以前授乳クッションに関する投稿をしました。
授乳クッションは、息子に母乳や哺乳瓶を使ってミルクを与えるために、使っていました。
授乳クッションのおかげで、腕をある程度休ませてあげることができました。

そんな授乳クッションですが、8〜9ヶ月頃には卒業してしまいました。
何故なら、バウンサーで息子が自分で飲めることに親子で気がついてしまったからです。
結果、授乳クッションは用済みになってしまいました。
特に、空気を入れて使うタイプは旅行が終わったあとは使わずに終わってしまいました。
でも、綿が入っているタイプの授乳クッションは今でも別の用途で使っています。
今回は授乳クッションは、現在どのように扱われているのか、ご紹介します。
所有してる授乳クッション
みやくまは、2種類の授乳クッションを持っています。
空気を入れて使うタイプと
綿が入っているタイプです。低反発なので、大人が昼寝に使うのにもちょうどよく、息子と昼寝をするときは旦那も使っています。
メインは綿が入っているタイプを使い、空気を入れるタイプは旅行など荷物を最小限にしたい時に使いました。
空気を入れるタイプの授乳クッション
現在使っていません!
畳んだままです。旅行先や帰省時にしか使いませんでした。
二人目育てるときに使用するか
誰かに譲ったり、メルカリしてもいいかなと思っています。
低反発系の授乳クッション
なんと、息子の枕代わりになってしまいました。

つかまり立ちを始めた頃から、よく動けることもあり、寝相がとっても悪いです。
隣の敷布団で寝ていますが、よく頭突きされたり、蹴られたりします。
何故か寄り添って寝ているのに逆さまに寝ていることもあります。
布団が暑いと感じると、下側を蹴って上に上がってきます。そうすると頭の上にあるタンスにぶつかることがあります。
対策のため、授乳クッションを息子の頭の上に置いています。
そのまま、授乳クッションに巻き付いたり、枕代わりにして寝ます(とってもかわいい)
布団は昼寝の時も使うため、息子の安全基地のような存在になっています。追いかけっこをすると、このクッションにめがけてダイブします。そこに行けば、本人としては安全地帯のようです。
結論!低反発系授乳クッションは、ずっと活用できる!
低反発系の授乳クッションは、お部屋のクッションとしても、息子の頭を守る上でも非常に使えるアイテムです。
授乳クッションは、おっぱいやミルクをあげる際、腕や腰など体をサポートしてくれる大事なアイテムです。でもそれが終わったあともずっと使えるので、1番自分にとって最適な授乳クッションに出会えると良い睡眠アイテムにもなります。
場所の問題などで購入を悩んでいる人にとって参考になれば嬉しいです。
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